講師養成プログラムのご案内(講師紹介)
Program Director:高橋 由紀(プログラム監修)重い腰痛・椎間板ヘルニアや婦人科系疾患など、身体の不調から自身の体質改善のためヨガをはじめ、病を克服。ヨガ歴10年。一児の母。
都内スタジオにて、Yoga・budokon・ルーシーダットンなどのインストラクターをつとめる。
ハタヨガをベースに、タイヨガマッサージやルーシーダットン、アレクサンダーテクニーク、ロルフィングなど数々のボディワーク・身体の調整法、食育の学びを続けている。
ベビーマッサージ講習会・子供の能力開発やストレスマネジメントをはかるための教室・遊びや運動を通して親子のコミュニケーションをはかる活動等に取り組む。環境goo・ヨガにて執筆。
医療監修・医師:中島 瑠美子(乳幼児の発達とおもな病気)講義担当
愛知医科大学医学部卒業。国際医療福祉大学熱海病院にて初期臨床研修終了後、
茨城県にて勤務後、現在イギリスで代替補完医療の学びを深めるために留学中。
所属学会:日本内科学会、日本家庭医療学会

助産師・こばやし助産院院長:小林 由美子
(妊娠・出産・産後の女性の身体のケア)講義担当
1973年千葉県野田市生まれ。私立東洋女子高等学校卒業後、帝京平成短期大学看護学科入学。看護学生実習で分娩に立ち会い、助産師になりたいと決意。同短期大学専攻科助産学専攻に入学。
帝京大学医学部附属溝口病院で3交代勤務で、ハイリスク妊娠・出産に数多く立ち会う。看護学生実習担当になり、後輩の育成にも貢献する。東京電力病院で小児科内科混合病棟で、産科以外の仕事にも携わる。豊島産婦人科で2006年まで非常勤務。自然な出産、母乳育児の確立をここで学ぶ。この産院の魅力を肌で感じ、自ら第1子をここで出産する。
2006年、流山市に転居。第2子を出産後、出張専門助産院を開業し、主に母乳・育児相談、講座等を開催。現在に至る。





