お台場チャクラリズムでバッチフラワーレメディのセッションが開催されます。
38種類あるレメディの中からご自身にあったレメディを調合してもらえます。
ぜひこの機会に自然のお花からエネルギーをもらい自分を癒してみませんか?
今回は特別に個人セッションの上、あなたにあったレメディを調合する特別なプランです。
場所 お台場チャクララリズム
講師 牧野 みち先生
時間 下記より各時間1名になります
①10:30~11:15②11:30~12:15③13:00~13:45④14:00~14:45※満員となりましたので募集を締め切ります。ありがとうございます。
費用 ¥3000セッション、レメディ代込
+瓶代¥500(専用の瓶をお持ちの方は瓶をご持参いただければ無料です)
申込方法 件名に「バッチフラワーレメディ申込」と記入し、
①氏名 ②電話番号 ③メールアドレス ④希望の時間 を明記のうえ
salon@baby-yoga.jp 担当:井原までお申し込み下さい。
なお、お申し込みは先着順となりますのでご了承ください。
+バッチフラワーレメディーとは+
自分で自身を癒すことのできる療法(セラピー)
バッチフラワーレメディは、1930年代に英国の医師エドワード・バッチ博士によって開発された、心や感情のバランスを取り戻すための自然療法です。
バッチフラワーレメディは赤ちゃんからお年寄りまで安心して使用することができ、動物や植物にも利用できます。
また、バッチフラワーレメディは60ヶ国以上の国々で医師や看護士、獣医などにも使用されており、英国では薬局を中心に5,000以上のお店で取り扱われています。
自分で自身を癒すことのできる療法(セラピー)
バッチフラワーレメディは、1930年代に英国の医師エドワード・バッチ博士によって開発された、心や感情のバランスを取り戻すための自然療法です。
バッチフラワーレメディは赤ちゃんからお年寄りまで安心して使用することができ、動物や植物にも利用できます。
また、バッチフラワーレメディは60ヶ国以上の国々で医師や看護士、獣医などにも使用されており、英国では薬局を中心に5,000以上のお店で取り扱われています。
英国の医師で細菌学者でもあったエドワードバッチ博士が38種類の花のエネルギーが否定的な感情や精神に働きかけ肯定的感情へおきかえていくことを発見し1936年に完成させたもので、現在まで、全く変わることなく受け継がれています。 レメディとは直訳すると治療薬と言う意味に使われたりしますが、他の意味では、救済策、解決方法などの意味もあり 英国人の感覚としてはこちらのほうが強く「元に戻す」というニュアンスで捉えています。もっと簡単にいうと、瓶の中に、花のエネルギーが瓶詰されているのです。
ちょっと心が疲れてしまった時・・・
どうしようもなく、やるせない気持ちになってしまった時・・・
緊張して思うように実力が発揮できない時・・・
夜も眠れないほどの様々な想い・・・
などの感情面に作用しますので、気になる方はこの機会にぜひ参加してみてください。
どうしようもなく、やるせない気持ちになってしまった時・・・
緊張して思うように実力が発揮できない時・・・
夜も眠れないほどの様々な想い・・・
などの感情面に作用しますので、気になる方はこの機会にぜひ参加してみてください。





